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2009年3月

2009年3月15日 (日)

財務会計レクチャーⅠ 第8回目講義

こんばんは。

今日は、第8回講義になります。

当座借越、現金有高、為替手形などになります。

特に難しいことはなく、何度か覚えれば大丈夫
だと思います。

ただ、現金に含めるもの、現金過不足などは
ちゃんと覚えていなかったので、自分は苦手に
しておりました。

これを機会にちゃんと覚えようと思ってます。

資料は以下からダウンロードしてください。

財務会計レクチャーⅠ 第8回講義.

2009年3月11日 (水)

財務会計レクチャーⅠ 第7回目講義

こんばんは。

今日は原価率になります。

原価率を求めるには、手許商品の払出しと、
それに対応する売価(一般販売に変換後)の
比で、一般販売の原価率を求めます。

ただ、手許商品の入庫や払出しを正確に
把握できない問題もあります。

そのため、払出しに対応する売価を正しく
求める必要があります。

これもいくつかのパターンの問題をひたすら
解いて練習する必要があります。

資料のほうは、基本原則しか書いてません。

資料は、以下からダウンロードしてください。

財務会計レクチャーⅠ 第7回講義.pdf

2009年3月 9日 (月)

財務会計レクチャーⅠ 第6回目講義

こんばんは。

今日は、割賦販売(利息区分法)、未着品販売、
受託販売、委託買付/受託買付になります。

この中で特に重要なのは、未着品販売になると
思います。

未着品、仕入、試用品、積送品を絡めた連絡勘定図
を正確に書けるようになっておく必要があると思います。

そのためには、前T/Bの意味などを正確に把握する
必要があります。

また、それ以外の受託販売などはあまり重要で
ないと思います。

資料は以下からダウンロードしてください。

「財務会計レクチャーⅠ 第6回講義」

2009年3月 5日 (木)

財務会計レクチャーⅠ 第5回目講義

こんばんは。

今日は、割賦売上の講義でした。

特に、難しい点はなかったのですが、今までは、
未実現利益控除法・回収期限は確実に覚えて
いたのですが、その他の対照勘定法とかは
ちゃんと覚えていなかったので、知識を整理
することができました。

また、戻り商品の仕訳も、なぜそのような仕訳が
必要かを理解することができました。

ただ、試験では、やはり未実現利益控除法・
回収期限の出題が多いみたいです。

原則である販売基準、対照勘定法はあまり
出題されないみたいです。

資料は、以下からダウンロードしてください。

「財務会計レクチャーⅠ 第5回講義」

最近は、結構学校の自習室で勉強してます。

ひたすら問題を解いていってます。

苦手だった特殊商品売買もひたすら問題を
解いて、間違った問題をすぐ翌日に復習する
習慣を付けていったら、大分自信が付いてきました。

戻り商品が絡むと少し不安な点もあるのですか、
勘定連絡図を確実に掛けるようになったので、
ちゃんと考えて解けるようになりました。

これからは、時間を短縮する方式を考えて、練習
していこうと思ってます。

たとえば総記法でも、3分割と同様のBOX図を
書くように今はしています。

結局どんな仕訳方法でも、P/Lは同じなので、
わざわざ総記法の図を書いて、売価と原価で
混乱するよりは、原価だけで図を描いた方が
すっきりした方が良いと思います。

2009年3月 4日 (水)

財務会計レクチャーⅠ 第4回目講義

こんにちは。 

今日は、講義が休みで、仕事もたまってしまったので、
家で仕事をしています。

昨日の講義は、試用品・委託販売でした。

仕訳方法は特に難しくないと思いますが、
収益の認識と積送諸掛などに気をつける
必要があるとおもいます。

そして何より大事なのは、各仕訳方法と前T/Bと
後T/Bの値の意味を、確実に覚える必要があります。

資料の方にも記述しておりますので、
参考にしてください。

資料は、以下からダウンロードしてください。

「財務会計レクチャーⅠ 第4回講義」

講義はDVD視聴をしているのですが、
講義のスピードはますます早くなっている
ように感じます。

講義が3時間なのですが、復習は3時間
では絶対にすまないと思います。

テキストを読み直して、例題を解いて知識を
確実にした後、問題を15問程度解くとすると
相当の時間が掛かってしまいます。

特殊商品売買は、連結と同様に財務会計と
難しい箇所だから、これだけ時間が掛かって
しまうと思います。

ただ、講義はもう少し自分が考える時間が
欲しいと思ってます。

視聴しているDVDは、実際のライブ講義の
録画しているものを見ているのですが、
質問をできる雰囲気でもなく、完全に受身の
授業になってます。

学習量と時間の関係で仕方がないのかなと
思ってます。

2009年3月 2日 (月)

財務会計レクチャーⅠ 第3回目講義

こんばんは。

今日は、売価還元法と商品評価損、
それと試用品について学びました。

試用品は特に説明するほどでないので、
売価還元法と商品評価損のみに説明を
します。

特に難しい内容ではないと思いますが、
売価還元低価法、商品評価損の計算の
注意点などを書いてます。

資料は、以下からダウンロードしてください。

「財務会計 レクチャーⅠ 第三回講義」をダウンロード

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